どうも、@はばねろです。
今日は怖い話を少し用意しました。一応実体験と体験談くらいです。
心霊現象とかって、怖いっつうか・・・
怖いんですよね。親は、知らない人が乗り込んできたほう怖いっていってますけど、そういうんじゃなくて。
壁から入ってきた方怖くないか?・・・
てなわけで、そんなのとまったく関係ない体験です。
二階から目薬小6でしたねたしか。
当時は豪華な二階建ての一軒家に住んでいて、
グータラな俺は入ってすぐ「ただいま〜!」言って、一階キッチンへとお菓子あさりへ・・・
そんで、いつも「はばねろー(仮」って二階から母に呼ばれて「はーい」って上階層へ行く。
いつもいつもそんなのりで油断してたんですね。
いつも通りの日常で、いつもどおり呼ばれて二階に行きました。
「はばねろー(仮」っていつもどおり呼ばれたから。
はいはーい。何?
あれ・・・いねえwwwwwwwwwwwwwww「おかーさーん!」一応呼ぶ。返答なし。
アアアアアアアアアアアア(曲`;;;;;今話すと「空耳じゃない?」といわれるのです。
「親の声は耳に染み付く」ということで─。
でも、あれは心理的というか空耳的なんじゃなくて、物理的な聞こえ方で、
反響とかあった気がするんですよね…
生霊って奴ですか?・・・
で、親の生霊だろうがなんだろうが幽霊には弱い俺はガタブル状態。
逃げられる一階へ走り、カーテンで外が見える居間へ直行。
ソファで硬直。
親が帰ってくるのを待ちました。
飛びばばあこちらは、父の友人ってことで俺の友人であるAさんがこの前の虫取りんときに教えてくれた話。
いつもジョークが多いので信憑性が低いんだけど、
かなり真剣に話されたから信憑性がMAXへ達しました。っていう話。
その人、配達屋やってまして、夜中に山道走ってたらしいんです。
勿論車でです。
暗いし怖いし結構嫌だったみたいです。俺も嫌です。
そんで、某ダムと山の間を通ってたらしいんです。
すると、右の山から白い着物のばあさんが浮遊して左のダムへ降りていったらしいんです。フロントガラス越しにAさんを見て。怖くなって山道をかなりの速度でバビューンしたそうです。
一生語れますよね・・そういう体験したら。
父の推理では、疲れと恐怖からビニールかなんかがそう見えてしまったのでは。とのこと。
どっちにしろ嫌です!
みなさんはそんなあからさまにギャアー!な体験したことありますか?・・
ということで、奇跡体験あんびr(ry でした。
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